バンランコンは、中国では風邪やインフルエンザの予防に、
お茶代わりに利用されます。(*^_^*)
板藍根とは、アブラナ科タイセイの根です。
日本ではあまり知られていませんが、
中国では冬の季節に馴染みの深い生薬です。
風邪を引きやすい方や季節の変わり目に弱い方、
のどの痛みなどにお茶代わりに飲むなどり方法で広く利用されています。
≪内容量≫
45g(1.5g×30袋)(10日分)
☆1包中には、板藍根1000�咾魎淪�する。
≪お召し上がり方≫
1日3袋を目安に、水又はお湯にてお召し上がり下さい。
お湯に溶かして、お茶代わりにもお飲みいただけます。
【原材料名】
板藍根、乳糖、バレイショデンプン、デキストリン、微粒二酸化ケイ素、香料、甘味料(酵素処理ステビア)
☆「板藍根(ばんらんこん)」は、
アブラナ科の植物である松藍(ショウラン・ホンバタイセイ)の根で、
中国では古くから、解熱・解毒作用があるとして、
のどの痛みや風邪などによる熱症状などの治療に広く用いられてきました。
また、解熱するだけでなく、免疫増強作用、抗ウイルス作用や、抗菌作用があり、
さまざまなウイルス感染症に働きかけることから、
中国ではインフルエンザの予防や治療などにも用いられています。